チケット販売店のご紹介
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会場に駐車場はありません
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器を制する者は、カレーフェスティバルを制する!

〈食べ飲みするための食器は すべて持ち込み制です〉

カレーフェスティバルを楽しむには、器の話なくて語れません。

 


北九州カレーフェスティバルは

食べ飲みするための食器は、すべて持ち込み制

となっています。

 

カレー皿はもちろん、スプーンやコップ類まですべて、
参加者の皆さん各自で持参して頂きます。

極端に言うと、持って来ないと食・べ・れ・ま・せ・ん

ので、ご注意ください。

 

ゴミを減らす為だったり、

経費削減でチケット代を安くする為…などの理由から始まった

カレーフェスティバル伝統の「持ち込み制」を

北九州でも受け継ぎました。

 

でも、理由は、これだけではありませんよ!

私もカレーフェスティバルを体験してみて、ビックリ!

 

器に思考を凝らすのが楽しい♬

 

糸島ブログ説明されてる

カレーフェスティバル常連さんの器ご紹介します☆

☆オードブルタイプ

〈グループ参加の人にオススメ〉

 

完璧な仕切りと、それぞれのカレーを見渡せる美しさ!

オードブルタイプは、パーティーな気分が倍増しますね。

 

小さいテーブルでも、
真ん中にカレーを置いて、周りをみんなで囲めば

効率よくスペースを使えます♬
中華料理のように、お皿をくるくる回せば、
取り分ける度に、会話が弾みますね!

☆紙コップタイプ

〈1人参加〜少人数参加の人にオススメ〉

 

私もこのタイプので参加しました☆

 


1種類の量は少なめだけど、全種類を食べたい!!!
そんな方は、是非☆

10種類以上のカレーをスプーン1杯ずつ食べても
1種類3スプーンにも達しません。


自分が食べれる量だけ取って、

みんなでカレーを楽しむ♬

自分も楽しく美味しく

みんなも楽しく美味しく☆

カレーフェスティバルの醍醐味ですね!


この紙コップタイプのポイントは「おぼん」です。

 

私は子どもでも運べる様に、

深さのあるプラスティックトレーをおぼんに利用しました。

 

段ボールに丸い穴を空けて、

紙コップをはめ込んでる人もいましたよ。

 

この様に「おぼん」があるととっても便利です☆

器だ自由だけれど、これだけは守ってね。

〈1〉もってきた器は必ず持って帰る。

食器を洗う場所もないので、持ち帰る為のビニールも必須です。

〈2〉自分たちで食べられる量だけ取る

カレーの香りと食欲で、ついつい興奮しちゃいますが、

みんなでカレーを楽しめるようにしましょう。

〈3〉残さず食べる

ゲットしたカレーやご飯は、責任持ってちゃ~んと全部食べてくださいね。

あなたが残したカレーは、

隣の人が食べたかったカレーかもしれませんから☆

10時だよ!カレーバスのりばに大集合!

〈会場には駐車場がございませんので、ご注意ください〉

小倉南区増淵ダム入口にある旧道原小学校は
北九州市の一級河川、紫川の源流に位置します。

一説では、
紫色の染め布を洗って、紫色になった事から「紫川」と言われますが、
小学校の隣にある川岸へ降りる事ができます。

5月の後半から蛍の名所となる場所です。

そして、大きなケヤキの木が校庭にあります。
この木、本来2本だったのが1本になった珍しい大木。
是非、当日ご覧ください。

緑豊かなこの地域は、

車道が狭いだけでなく、来場者の皆さまに十分行き届く分だけの
駐車場がございません。

その為、北九州モノレールさまのご協力により

企救丘駅先のモノレール停留所に

カレーフェスティバル専用の駐車場をご提供頂いております。

 

その敷地内より「カレーバス」が無料運行で

皆さまをお迎えに行きますので、

どうぞ「カレーバスのりば」に集合お願いします。

 

公共機関の最寄りの駅は、

JR日田彦山線「志井公園駅」、モノレール「企救丘駅」となっております。

当日は、「カレーバスのりば」の看板を持つ警備員がいますので、

お集りお願いします。

チラシとチケットが完成しました!

詳しくはチケット販売店(出品者のお店)に

お問い合わせください。

 

北九州カレーフェスティバル準備を進めてます!

第一回北九州カレーフェスティバルチラシ
chirashi.pdf
PDFファイル 1.9 MB